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<title>syabondama</title>
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<description>音楽を学ぶ２０歳★
日々の事を綴っています。</description>
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<title>DAIKANYAMA　CLASSIC　CONCERT</title>
<description> １１月１５日、「魅惑のデュオ」を聴きに行ってきました。‐出演‐藤原浜雄（vn），三上桂子（pf）-PROGRAM‐■Beethovenピアノとヴァイオリンのためのソナタ　第６番　■J.S.Bach無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ　第３番■Mendelssohnヴァイオリンとピアノのためのソナタ　ヘ長調■E.Blochバール・シュム　～ハシディズム教徒の生活の３つの情景～最後のブロッホの良かったことといったら・・この曲、「ユダヤ教の民族の精神性を音楽化
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/y/a/syab0ndama/daikanyama4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/y/a/syab0ndama/daikanyama4.jpg" alt="daikanyama4.jpg" border="0" width="360" height="216" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/y/a/syab0ndama/daikanyama3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/y/a/syab0ndama/daikanyama3.jpg" alt="daikanyama3.jpg" border="0" width="240" height="400" /></a><br /><br />１１月１５日、「魅惑のデュオ」を聴きに行ってきました。<br /><br />‐出演‐<br />藤原浜雄（vn），三上桂子（pf）<br /><br />-PROGRAM‐<br />■Beethoven<br />ピアノとヴァイオリンのためのソナタ　第６番　<br /><br />■J.S.Bach<br />無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ　第３番<br /><br />■Mendelssohn<br />ヴァイオリンとピアノのためのソナタ　ヘ長調<br /><br />■E.Bloch<br />バール・シュム　～ハシディズム教徒の生活の３つの情景～<br /><br /><br /><br />最後のブロッホの良かったことといったら・・<br />この曲、「ユダヤ教の民族の精神性を音楽化したもの」と<br />曲目解説に書かれていましたが、<br />その宗教観にとても興味を掻き立てられました。<br /><br />宗教云々以上に、<br />人生について考えさせられるようなフレーズが<br />随所に埋め込まれている気がして、<br />１人瞑想に耽ってしまいました。<br /><br /><br />やはり音楽は、その作曲家の人生そのものだなと<br />当たり前で何よりも素晴らしい事を感じました。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Classic　&amp;　Piano</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T20:14:26+09:00</dc:date>
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<title>November</title>
<description> １１月。私にとってはここからが恐ろしい時期。事実、ここ最近沈みつつあります。ある事柄Ａがあって、更にＢという別のジャンルの問題があるとする。Ａは通常の事であるとしても、毎回難題であり、Ｂはここ最近御目にかからないもので、それによりＡが遮られる事がとても歯がゆい。・・・どちらも上手く円滑にやるのはどうやら私には困難な様子。これにより情緒不安定が出来上がるというわけだ。写真は今年ウィーンで仲良くなった
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/y/a/syab0ndama/miyage2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/y/a/syab0ndama/miyage2.jpg" alt="miyage2.jpg" border="0" width="280" height="210" /></a><br /><br />１１月。<br />私にとってはここからが恐ろしい時期。<br />事実、ここ最近沈みつつあります。<br /><br /><br />ある事柄Ａがあって、<br />更にＢという別のジャンルの問題があるとする。<br /><br />Ａは通常の事であるとしても、毎回難題であり、<br />Ｂはここ最近御目にかからないもので、<br />それによりＡが遮られる事がとても歯がゆい。<br /><br />・・・どちらも上手く円滑にやるのは<br />どうやら私には困難な様子。<br /><br />これにより情緒不安定が出来上がるというわけだ。<br /><br /><hr size="1" /><br />写真は今年ウィーンで仲良くなった友達が、<br />ウィーンの後ワルシャワに行った時のお土産。<br />スープ　なんでしょうね。<br />冬に飲むとしようかな。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<title>模索中（一時回避）</title>
<description> さっきの記事を書いた後、少し晴れました。何とかピアノが出来ました。やっぱり私を支えている彼らの存在は大きいです。彼らに関する自分の心の内ならば、私は臆面もなく胸を張って言えます。誰に何と言われようとも、私にとって彼らは差し引きできない存在で、もしも居なくなってしまったら呼吸も儘ならない。何度も背中を押してくれて何度も呼吸をさせてくれて何度も現実を突きつけられてそれでも何度も手を差し伸べてくれた。あ
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<![CDATA[ さっきの記事を書いた後、<br />少し晴れました。<br />何とかピアノが出来ました。<br /><br />やっぱり私を支えている彼らの存在は大きいです。<br /><br />彼らに関する自分の心の内ならば、<br />私は臆面もなく胸を張って言えます。<br /><br />誰に何と言われようとも、<br />私にとって彼らは差し引きできない存在で、<br />もしも居なくなってしまったら呼吸も儘ならない。<br /><br />何度も背中を押してくれて<br />何度も呼吸をさせてくれて<br />何度も現実を突きつけられて<br />それでも何度も手を差し伸べてくれた。<br /><br /><br />ありがとう<br /><br />これからも　　ありがとう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-25T01:03:52+09:00</dc:date>
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<title>模索中</title>
<description> パソコンを開く時間が減ったこの頃。それ程忙しい毎日を送っているのか！と　思いたいけれど実際はそうでもなかったりします。若干、いや、割と？停滞しております。ピアノが。ある事が理由かなと思っていましたが、よくよく考えたらそれは嫌な事というよりむしろ良いほうに流れているのでは、と今書いていて思いました。・・・うん。そうです。嫌では　ないんだ、きっと。じゃあこの理由は対象外じゃないか。。そもそもこんな事理
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<![CDATA[ パソコンを開く時間が減ったこの頃。<br />それ程忙しい毎日を送っているのか！と　思いたいけれど<br />実際はそうでもなかったりします。<br /><br />若干、いや、割と？<br />停滞しております。ピアノが。<br /><br />ある事が理由かなと思っていましたが、<br />よくよく考えたらそれは嫌な事というよりむしろ<br />良いほうに流れているのでは、と<br />今書いていて思いました。<br />・・・うん。そうです。<br />嫌では　ないんだ、きっと。<br />じゃあこの理由は対象外じゃないか。。<br /><br />そもそもこんな事理由にしちゃいけないのです。<br /><br /><br />では、<br />本当の理由はどこでしょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<title>on a perfect autumn day</title>
<description> 見事な秋晴れでしたね。・・と書いてみたはいいけども、特にこれ以上書く事もないのです。自己顕示欲に塗れてる人って、どうなんでしょうかね。私は人を疑って生きてるので、さほど影響はないですが。人を疑うのは、自分を守る為ですよ。別に　人間って所詮そんなもんだよね　っていうニヒニズムではないです。ただやっぱり、馴れ合いだけの関係は嫌です。真の仲間がいれば、それで幸せなのです。
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<![CDATA[ 見事な秋晴れでしたね。<br /><br />・・と書いてみたはいいけども、<br />特にこれ以上書く事もないのです。<br /><br /><br /><br />自己顕示欲に塗れてる人って、<br />どうなんでしょうかね。<br />私は人を疑って生きてるので、さほど影響はないですが。<br /><br />人を疑うのは、自分を守る為ですよ。<br />別に　人間って所詮そんなもんだよね　っていう<br />ニヒニズムではないです。<br /><br />ただやっぱり、馴れ合いだけの関係は嫌です。<br />真の仲間がいれば、それで幸せなのです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-12T00:51:53+09:00</dc:date>
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